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KENFORD|SCENES vol.1 ⎯ 「道具」として履きこなす、全天候型レザーシューズの日常

2026.11.06

働く現場や日常のワンシーンに溶け込む、
KENFORDのアイテムにフォーカスする新企画「SCENES」がスタート。

第一弾は、京都の「自転車と山道具 DELTA」をフィーチャー。
リアルなワークスタイルを通じて紐解くのは、
GORE-TEX® プロダクトテクノロジーを搭載したスエードシューズの魅力。
タフに頼れる実用性の高さと、幅広いスタイルをカバーする懐の深さをお届けします。


モデル着用画像
STYLE 01|WORK & UTILITY
汚れを気にせず使い込む。ガレージで頼れるタフなスペック。
キャンバスエプロンと太めのコーデュロイパンツを合わせた無骨なワークスタイル。一見デリケートなスエードながら、GORE-TEX® プロダクトテクノロジー搭載の確かな防水性を備えているため、作業中の水はねも気にせずタフに日常使いできるのが魅力。多少のスレや汚れもワークスタイルの一部としていい味になり、長時間の立ち作業では、ボリュームのあるソールが足元をしっかりとサポートします。

モデル着用画像
STYLE 02|CITY & RELAX
ワークからストリートへ。シームレスに繋ぐ汎用性。
ガレージでのタフな表情から一転、リラックスした空気にもすんなり馴染むのがこのシューズの強み。シャツにクロップドパンツと白ソックスを合わせたクリーンな装いにも、存在感のあるUチップが足元を大人っぽく引き締めます。天気の急変が気にならない全天候型の仕様は、自転車での移動から街歩きまでボーダーレスに活躍。日々の作業からそのまま街へ出られる、シーンを問わない万能ぶりが光ります。

日常の道具として完成された、
全天候型ユーティリティシューズ。

適度なボリューム感を持つUチップと、ミニマルなプレーントウ。アッパーには落ち着いた質感のスエードを採用し、サイドには確かな防水透湿性を証明する「GORE-TEX®」のピスネームを配置。「革靴=晴れの日のもの」という常識を覆し、どんな日でも気兼ねなく履ける。まさに多様なライフスタイルにフィットする、「道具」感覚のレザーシューズです。


Photographer/Akitake Kuwabara
Special Thanks /自転車と山道具 DELTA


※記事の内容、商品スペック、価格等の情報は掲載時点のものです。

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